STEP 01
リフォームの範囲
どの範囲をリフォームするか選んでください
便座のみ交換
ウォシュレット追加
便器・便座交換
本体まるごと交換
トイレ全体リフォーム
内装・設備すべて
STEP 02
便器のタイプとグレード
希望する便器を選んでください
STEP 03
内装・追加工事
一緒に施工する工事を選んでください
トイレの場所・築年数
建物の種類
計算結果
便器・設備費
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工事費
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工期目安
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費用の内訳
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💰 費用内訳
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トイレリフォームの確認チェック
節水型トイレへの変更で年間水道代の削減額を試算した
バリアフリー対応(手すり・段差解消)の補助金を確認した
タンクレストイレと一体型トイレの費用・メンテナンスを比較した
複数業者から施工込みの見積もりを取り比較した
トイレリフォームの費用相場と機種選び
トイレリフォームの種類と費用相場
トイレリフォームは「便器のみ交換」から「内装込みの全面改装」まで幅広い選択肢があります。タンク付きの一般的な便器への交換は工事費込みで15〜40万円程度。節水・機能性の高いタンクレストイレや高機能ウォシュレット一体型は30〜80万円以上になります。
| 工事種類 | 費用目安 | 特徴 |
|---|---|---|
| タンク付き便器交換(標準) | 15〜35万円 | コスパ良・修理しやすい |
| タンクレストイレ | 35〜70万円 | スタイリッシュ・節水性高い |
| 一体型(ウォシュレット内蔵) | 30〜60万円 | 掃除しやすい・機能充実 |
| 内装込み全面改装 | 50〜150万円 | 床・壁・照明まで刷新 |
2室・手洗い別設置で快適性を上げる
トイレを2室(1F・2F各1室)設置するリフォームは費用は倍かかりますが、家族の多い家庭や高齢者のいる家庭では生活の質が大幅に向上します。また手洗いをトイレ内に独立設置するリフォーム(手洗いカウンター設置:10〜30万円)も人気です。高齢者向けには手すり設置と合わせて行うバリアフリートイレリフォームが補助金対象になります。
節水トイレへの交換で水道代はどれくらい節約できる?
古い13L洗浄タンクのトイレから最新の節水型(大洗浄3.8〜6L)に交換すると、4人家族の場合で年間約1〜2万円の水道代節約が見込めます。節水量は1回の洗浄で7〜9L削減できる計算で、10〜15年での費用回収が可能です。また「節水型トイレへの交換」は一部の水道事業者が補助金制度を設けているケースがあります。
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