STEP 01
ローンの基本情報
借入額(万円)必須
借入額を入力してください
返済期間(年)
STEP 02
各金利タイプの金利設定
変動金利(%)
2024年現在の主要ネット銀行の水準
変動金利・将来上昇シナリオ(%)
10年後に上昇した場合のシミュレーション
固定金利(10年固定)(%)
フラット35(全期間固定)(%)
比較結果
変動金利(現状維持)
--万円
--
--
固定金利(10年固定)
--万円
--
--
フラット35(全期間固定)
--万円
--
--
この条件でローン比較・相談ができます
無料でローンを相談する
※本リンクはアフィリエイト広告を含みます。掲載企業への送客により収益を得る場合があります。
📊 詳細比較(金利上昇シナリオ含む)
判定中...
住宅ローン金利タイプ選択チェック
変動金利の「金利上昇リスク」を家計で許容できるか確認した
固定10年終了後の金利見直しリスクを理解している
複数の金融機関(銀行・信用金庫・フラット35)の条件を比較した
団体信用生命保険(団信)の保障内容も比較した
住宅ローン金利タイプの選び方と比較ポイント
変動・固定・フラット35の金利比較(2024年)
住宅ローンの金利タイプ選びは、今後の金利動向と返済期間中の生活変化(収入・支出)を考慮して決める必要があります。2024年現在、日銀のマイナス金利解除により変動金利の上昇が始まっています。過去20年の「超低金利時代」が変わる可能性を念頭に置いた選択が求められます。
| 金利タイプ | 2024年目安金利 | 向いている人 |
|---|---|---|
| 変動金利(半年型) | 0.3〜0.6% | 収入が安定・繰上返済積極的 |
| 固定10年選択型 | 1.0〜1.5% | 10年後に見直し可能な人 |
| 固定20年選択型 | 1.5〜2.0% | 長期の安定を重視する人 |
| フラット35(全期間固定) | 1.8〜2.1% | 将来設計を固定したい人 |
金融機関の種類別メリット・デメリット
メガバンク(三菱UFJ・三井住友・みずほ)は金利は高めですが審査が柔軟で店舗サポートが手厚い特徴があります。ネット銀行(住信SBIネット銀行・auじぶん銀行など)は金利が最安水準ですが、審査基準が厳しく手続きがオンライン完結型です。地方銀行は地域密着で柔軟な対応が期待できます。フラット35は民間ローンが通りにくい属性の方にも対応しており、金利上昇リスクを完全に排除できます。
団信(団体信用生命保険)の比較も忘れずに
住宅ローンには通常「団体信用生命保険(団信)」が付帯します。死亡・高度障害時にローン残高が0になる基本的な団信に加え、「3大疾病保障」「8大疾病保障」「全疾病保障」などの特約付き団信を選ぶことができます。特約が充実するほど保険料(金利上乗せ)が高くなるため、既存の生命保険との重複を確認したうえで必要な保障を選びましょう。
最低金利の住宅ローンに今すぐ申込む
2026年変動金利実勢0.6〜0.8%台。ネット銀行・メガバンクを一括比較して最低金利を確定しましょう。
✓ 最低金利水準✓ 最短翌日審査✓ 無料で申込み
最低金利で住宅ローンを申込む
※本リンクはアフィリエイト広告を含みます。
PR
家づくりの無料資料請求
住宅購入を検討中なら、まずは複数のハウスメーカーから間取りプラン・見積もりを無料で比較するのがおすすめです。
複数社の間取りプランを無料で比較する →完全無料・1,000社以上の住宅会社から提案・自宅で比較検討
関連情報を確認しませんか?詳しく見る(PR)