STEP 01
部屋の広さとグレード
部屋の広さ
台数
エアコンのグレード
STEP 02
工事条件
工事の種類
配管ルートの難易度
計算結果
TOTAL AIR CONDITIONER COST
--万円
(本体代+工事費・消費税込み)
本体代(目安)
--
標準工事費
--
追加工事費
--
工期目安
--
💰 費用内訳
判定中...
エアコン工事の確認チェック
複数の工事業者から見積もりを取り比較した
隠蔽配管・特殊工事の有無を事前に確認した
省エネ性能(APF値)で電気代削減効果を試算した
工事保証・メーカー保証の期間と内容を確認した
エアコン・空調設備の交換費用と選び方
エアコン本体・工事費の相場と設置条件
エアコンの交換・新設費用は本体のグレード・部屋の広さ・設置条件(配管の長さ・穴あけ工事の有無)によって異なります。標準工事(配管カバーなし・穴あきあり)込みの総額は6畳向け標準機で7〜15万円、14畳向けハイグレード機で20〜40万円が目安です。
| 部屋の広さ | 適合機種 | 本体+工事費目安 |
|---|---|---|
| 〜6畳 | 2.2kW | 7〜15万円 |
| 〜10畳 | 2.8kW | 10〜20万円 |
| 〜14畳 | 4.0kW | 15〜30万円 |
| 〜20畳 | 5.6kW | 20〜40万円 |
| 20畳以上(業務用) | 6kW以上 | 30〜100万円+ |
古いエアコンからの交換で電気代をどれくらい節約できる?
エアコンのCOP(成績係数)・APF(通年エネルギー消費効率)は年々改善されており、10年前の機種と比較して最新機種は20〜30%の省エネ化が進んでいます。例えば10年前の2.8kWエアコン(APF4.5)から最新機種(APF6.5)に交換すると、年間電気代が5,000〜15,000円削減できる計算です。特にエアコンを頻繁に使う地域(夏・冬ともに厳しい地域)での交換効果が大きいです。
全館空調システムへのリフォーム
各部屋に個別エアコンを設置する代わりに、1台の機器で家全体を空調する「全館空調システム」の導入リフォームが増えています。初期費用は200〜500万円程度と高額ですが、廊下・洗面室・トイレも含めて均一な温度を保てるためヒートショック対策として有効です。全館空調は断熱改修と組み合わせることで効率が最大化されるため、断熱リフォームとセットでの検討をお勧めします。
エアコン工事を最安値で依頼
エアコン工事は家電量販店より専門業者の方が安いケースが多いです。複数社で比較しましょう。
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